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日本ダービー

◇日本ダービー

 

やはり馬券人が一番楽しみなレースですし、
頑張って予想したいと思います。

 

今日はちょっと長めです!

 

 

〜対策記事引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
栗東馬は0秒が連対無し、
53.9秒以下が4勝2着3回3着3回と
大半の勝ち馬、馬券内馬に該当しています。
http://redlinelabs.com/?p=1498
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

この該当馬が0頭というのは、
近年の日本ダービーでは無かったので
今年はかなり例外な年度になりそうです。

 

一方で、美浦馬の勝ち馬が少ない中
ロジユニヴァースは50.0秒と速かった。

 

今年はマイネルホウオウが50.2秒と
断トツで速い時計を出している点は気になります。

 

〜対策記事引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
栗東当該週坂路の持ち時計は51.9秒以下から
勝ち馬が多く出ており、
ディープブリランテ、オルフェーヴル
ディープスカイ、ウオッカが該当しています。
http://redlinelabs.com/?p=1498
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

これに該当するのは

 

アクションスター
テイエムイナズマ

 

この2頭だけ。

 

 

今年は先述したように当該週坂路の遅い馬が
多く出走しているので52.4秒以下まで
幅を広げると以下3頭が該当してきます。

 

クラウンレガーロ
タマモベストプレイ
キズナ

 

 

次にレイティングやミリオンダラー馬券術から
特徴を見て行きたいと思います。

 

http://blog.livedoor.jp/mdollar/archives/52032839.html

 

前走が皐月賞かNHKマイルで
今走がR+判定、能力上昇に該当する馬。

 

ロゴタイプ
エピファネイア
タマモベストプレイ

 

 

次に、過去のダービー馬を見ると
レイティングは62.0以上が条件で、
それ以外は前走で不足の大敗をしてしまった
ロジユニヴァースだけ。

 

持ちレイティングだと60.0以上ぐらいですが
馬券成績が高いのは圧倒的に62.0以上。

 

要するに、今走が62.0以上で尚且つ
過去にも62.0以上を出している馬が
勝ちに近い馬であるという傾向だと言えます。

 

これを基準にすると、

 

ロゴタイプ
コディーノ
タマモベストプレイ
エピファネイア

 

この4頭が該当します。

 

 

さて、この4頭の数値と過去の馬の数値を
比較して見てみようと思います。

 

(今走ダービーに出走する馬のレイティング数値自体は
 著作権があるので書くことはできませんが)

 

まず、1位のロゴタイプですが
何とディープインパクトのダービー出走時の数値を
0.1上回っています。

 

数値はヴィクトワールピサとディープインパクトが
同数値で近年のトップだったのですが、
まさかこれを超える数値が出るとは思いませんでした。

 

これは、それぐらい評価して良いという
ファクターの1つになることでしょう。

 

2位がエピファネイア。
この馬の数値はディープブリランテや
ディープスカイを超えていますので、
評価としては高いということになります。

 

コディーノはディープブリランテを下回るので
格で言うと少し上記2頭より落ちています。

 

タマモベストプレイは数値的には
上記3頭より目立って低いですが、
エイシンフラッシュとほぼ同格ぐらいという
数値になっているので、可能性が無いとも言い切れません。

 

 

ところで、日本ダービーというレースが
いかに「簡単ではなく」「人馬一体」で無いと勝てないのか?
というレースかというのが、前走と同騎手の馬ばかりが
優勝していて、乗り戻りやテン乗りは勝ててないということです。

 

それを考えると、ロゴタイプは兄弟間で乗り戻りですし、
コディーノはテン乗りとなっているので、その分だけ
減点して考えざるをえないと思います。

 

その他、仕上げが良く気になっていた
メイケイペガスターら合計8頭が乗り替わりですから
例年通りであれば残り10頭に勝つ資格があるのではないか?
そんなことが頭をよぎりました。

 

 

今年のダービーはRレベルが高+です。

 

過去5年は高−が2回と高+が3回なのですが、
実は1番人気が勝ったのは高−の年度だけです。

 

配当的にもわりと日本ダービーは高めが多いですが、
馬単で万馬券なのは高+の年度だけ。

 

今年は配当が高くなるのではないか?

 

そんな予感がしてきます。

 

また、今年の特徴として出走馬の前走スピード指数(KOL)の
平均値が例年より全然高いということです。

 

今年は90.0なのですが、過去5年を振り返って
最も高かった年度で88.3。
それ以外は86.9以下ですから、今年は上位馬が目立っている上で
どの馬も欠点がある為に、レベルが低いなんて言われていますが、
Rレベル的にもスピード指数的にも、非常に高いと言えます。

 

ですから、割りとどの馬にもチャンスがあるのでは?
という考え方もできます。

 

 

そこで、クラスは問わずのデータですが
Rレベルが高−以上で、そのレースのスピード指数平均が
高いレースでの好走歴も調べてみました。

 

 

2戦して連対率100%なのが
マイネルホウオウ

 

1戦1勝が
テイエムイナズマ 
アポロソニック  
ロゴタイプ    
アクションスター 

 

5戦して2勝3着2回と、経験が多く好走しているのが
サムソンズプライド。

 

4戦して2勝3着1回と、こちらも経験が多いのが
ペプチドアマゾン。

 

該当するレースで最も大きなレースが弥生賞ですが、
そこで負けているコディーノ、キズナ、エピファネイアは
少しだけ不安もありますが、着差を考慮すれば、
プラスにならずともマイナスでも無しという評価。

 

 

ここ4回の日本ダービーでは、前走のレースRレベルは
低くてもいいのですが、そのクラスでのスピード指数の平均が
低いところからの勝ち馬が出ていません。

 

これは私の独自集計ですから、誰に聞いても分かる話しでは
ないので扱いは慎重にしていただきたいですが、
前走の平均が遅いレース経由の馬が以下

 

キズナ
アポロソニック
ヒラボクディープ
アクションスター
ペプチドアマゾン
レッドレイヴン

 

 

これらを考慮して・・・印を打ちたいのですが
2〜3着ならという馬ばかりという印象です。

 

なので単勝は買わない前提での印になります。

 

 

◎エピファネイア
○タマモベストプレイ
▲ロゴタイプ
△マイネルホウオウ
×サムソンズプライド
×ペプチドアマゾン
×テイエムイナズマ

 

秀でた物がある、というよりも
マイナスの少なさでエピファネイアを本命にします。

 

今走レイティング、過去レイティングの条件や
騎手が乗り続けているということ、
(福永騎手であることが弱点にもなりそうなダービーですが)

 

弥生賞が唯一スピード指数平均が
高いレースでの勝負で、そこで破れていますが
差は0.1秒ですし、やや速い皐月賞で2着ですから
そこまで問題があるわけではないと感じます。

 

人馬一体であること、レイティングが伸び続けていること、
前走が遅いレースではないということ、
そして高+のラジオNIKKEIで勝っていることも良いですし、
何より減点が少ないということから本命としました。

 

 

対抗はタマモベストプレイ。

 

まず、例年のダービーでの勝ち馬として
圧倒的に多い条件に入っている4頭の中で
騎手が変わってないのがエピファネイアとこの馬だけです。

 

距離不安という点と2−3着なら、ということから
単勝人気はかなり低くなっていますが、
ダービーを勝つ資格は持っている馬だと思います。

 

当該週坂路の持ち時計に関しても、
例年速い馬が多い中、今年は遅い馬ばかりですが
この馬は持ち時計で52.4秒以下に入っていますし、
それに該当している馬の中で、レイティングなどを
満たしているのはこの馬だけ。

 

また、考えてみるとスプリングSの1着馬が皐月賞馬となり
3着馬がNHKマイルを制しているわけですから、
2着のこの馬も実力があることはわかります。

 

 

この2頭からの馬券ということで
現在は考えています。

 

 

キズナに関しては、私も強いと思っていますが
あまりに新聞各紙で盛り上げて、人気を吸わせたいのか?
と思うぐらいなのが気になりますね。

 

この馬は今走2400mを走る間に超えなくてはいけないことが
沢山あると思っています。

 

それを超える器もあると思いますが、どういうわけか1番人気。

 

キズナは馬券に入れず、キズナに注目して見たいレース。

 

そういう位置づけで考えています。

 


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第74回優駿牝馬 オークス

第74回優駿牝馬 オークス

 

レッドラインラボの記事で書いたように、
このレースを振り返ると「当該週坂路の持ち時計」が
美浦で53.9秒以下、栗東で59.9秒以下の馬の中で、
尚且つ今走の当該週坂路最速時計の終い2F1Fで
0.1秒までの減速か、0.5秒までの加速の範囲しか
ほぼ馬券になってないという傾向があります。

 

そこに該当している馬がとりあえず以下の面々。

 

ティアーモ
デニムアンドルビー
ブリュネット
フロアクラフト
メイショウマンボ
リラコサージュ
ローブティサージュ

 

 

次に、ミリオンダラー馬券術ブログで書いたように
このレースでは能力上昇に該当する馬が過去5年で5勝ですから
それを加味して予想印を入れて行きました。

 

(どの馬が能力上昇に該当しているか?ということは
 ミリオンダラー馬券術の読者様、WEBやMAKERの利用者様が
 おられますのでここで掲載することはできません)

 

 

◎デニムアンドルビー
○リラコサージュ
▲ブリュネット
△ティアーモ
×アユサン
×フロアクラフト
×セレブリティモデル

 

本命はデニムアンドルビー。

 

個人的には前走のフローラSの勝ちではなく、
2戦目と3戦目を評価しています。

 

2戦とも500万級のメンバーが揃っている中での
差し、追い込みでの2着1着というのは
この馬の折り合いと決め手を一気に成長させたと思います。

 

その結果としてのフローラSの優勝だと思うのです。

 

特に、この舞台に立つということを考えていると
出走するだけであれば弱い相手を選んで勝って
権利を取るという方法もありますが、強い相手と戦わせての
オークス出走ですから陣営も全力で取りに来るでしょう。

 

リラコサージュは馬体重が小さすぎるので
その点で本来はかなり嫌いたい馬なのですが
前走+12キロで勝ち切ったという点から
成長力を感じます。

 

ただ、そろそろ疲れも出てくると思います。
その点が大きな心配ですが、人気面もあまりなさそうですし
妙味を考えての対抗扱いです。

 

ブリュネットは前走フローラSで3着というのが
初重賞での結果なので、現状ではただの未勝利戦勝ち馬です。

 

ただ、その未勝利戦での先行からの押し切りは
相手関係を考えると立派でしたし、今走和田騎手のテン乗りで
内枠ということを考えると前々から競馬ができるかもしれません。

 

そうなった時に未勝利勝ちした時のレースが
かなり生きてくるのではないかと思います。

 

 

◇競馬最強の法則 ミリオンダラーMAKER!!◇

ヴィクトリアマイル

◇ヴィクトリアマイル

 

慣れないレース名だなと思ってましたが
気がつけばもう8回目の開催。
時間の流れは早いですね。

 

◎ホエールキャプチャ
○ヴィルシーナ
▲サウンドオブハート
△メーデイア
×エーシンメンフィス
×ハナズゴール

 

個人的にはヴィルシーナが一枚上で、
前走高★の産経大阪杯を経験しているのも
良いポイントですし、東京競馬場との相性の良さと
基本的に文句がない馬だと思っています。

 

ただマイルとなるとかなり久々となりますし、
下手すると先行できずに後方からになる
なんてケースもありえそうという点で対抗に。

 

そこで本命はホエールキャプチャ。

 

ここ5戦はボロボロの内容になっていますし
地方でダートを使うなんて無駄もありました。

 

前走は休み明けを久々の短距離で走っただけで
叩き台というところですが、今走は得意な東京競馬場。
坂路の動きも良く大きく変わってきてもおかしくない。

 

昨年の覇者が今年は二桁人気(現在)と舐められてますし
当該週坂路の最速時計が50.0秒というのも面白い。

 

過去のヴィクトリアマイルでは49.9秒以下の馬が
勝ち馬になることが目立つので、0.1秒遅いとはいえ
この馬は出走馬の中で最速ですから、ここは一発
高配当を狙ってみたいと思います。

 

 

◇いつまで適当に予想してんだよ?本気でやらないか?◇

二王子特別

◇二王子特別

 

京王杯スプリングカップの予想は
レッドラインラボ
に掲載しているので
こちらでは地味なところですが
新潟10Rの二王子特別を予想しました。

 

メンバーの格的にはこのクラスで高い方ですが
前走はどの馬も低調で、500万としては
スピード指数の平均値も低いレース。

 

そんな中でスズカアンペールと
サトノサウザー、ダブルイーグルに関しては
直線勝負になればやや上位。

 

この3頭で考えているレースですが
サトノサウザーは久々の芝競争という心配があります。
しかし調教の具合も良いですし、芝戻りで前進
ということは十分可能性としてあります。

 

ダブルイーグルに関しても調教が良いですし
決め手を発揮すれば上位争いだと思います。

 

スズカアンペールも後方ままで終わるような
相手関係ではありません。

 

サトノサウザーだけはさっぱりで終わる
という可能性の高さが他の2頭よりありますが
馬連とワイドのBOXというのも戦略かなと思います。

 

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第35回新潟大賞典

第35回新潟大賞典
◎ナカヤマナイト
○コスモファントム
▲ダノンヨーヨー
△サクセスパシュート
×パッションダンス
×セイクリッドバレー

 

1番人気かもしれませんが、
本命はナカヤマナイト。

 

ここ3戦が非常に高いレベルのメンバーと
争ってきているわけですが、
天皇賞秋の高★と有馬記念の高★での経験からか
中山記念の高★を勝ち切り、更に力をつけた印象。

 

新潟はデビューの地で久々の競馬となりますが、
後方からの競馬にならなければ、勝ち負けできる
可能性が高いと思います。

 

調教も向いていますし、G3の高★であれば
好走してもらわないと困ります。

 

コスモファントムは前走のマーチSは
完全に調教代わりに使っただけで、
何の披露もないような状態ですから問題ありません。

 

この馬もまた厳しい相手と戦ってきていますが
今走の新潟の芝が初というところで、ここが合えば
一気に爆発する可能性を秘めていると思います。

 

左回りの成績は全て二桁着順ではありますが、
いかんせんそれらのレースが、日本ダービーに天皇賞秋、
更にはダートのフェブラリーステークス、
先行馬が総崩れした中日新聞杯の4つですから、
左回りが悪いのかどうか?ということについては
まだまだ未知なところがあると思います。

 

気分よく先行できた時に面白いのではないでしょうか。

 

 

 

◇競馬最強の法則 ミリオンダラーMAKER!!◇

京都新聞杯

◇京都新聞杯

 

◎ペプチドアマゾン
○ウインアルザス
▲キズナ
△ライジングゴールド
×マズルファイヤー
×キングデザイヤー

 

本命はペプチドアマゾン。
アザレア賞を強いメンバーと戦い(高★)
経験を積んでの前走あずさ賞で圧勝。

 

考えてみると2戦目も高★を経験して
次走未勝利を勝ち切っているように、
経験を実力に変えることが上手な馬で、
まだまだ上がり目もあると感じます。

 

レイティングも増加続けていますし、
今走も好走が見込めると思います。

 

問題はこの馬はテンが速いわけではないので
今走もいつもの様に先行できるかどうか?
ということに関しては不安があります。

 

よって、テン乗りの藤岡騎手になる今走は
差す形になってしまうと、プランが崩れそうですが
それだけに、多少の無理をしても前へつけるのでは?
ということから、本命にしました。

 

対抗はウインアルザス。

 

こちらは前走がアザレア賞。
ペプチドアマゾンと戦い、逃げて0.0差の結果を
アドマイヤスピカ相手にだしているのは優秀。

 

前へ行った時の粘り腰は素質を感じますし、
今走は中井騎手に戻りますが、彼のキャリアと
通常の馬質からしたら、この馬で結果を出して
チャンスを広げるということは重要になるでしょう。

 

この馬もテンが速くて逃げている馬ではないですし
お隣のキングデザイヤーについていく形に
なるかと思いますが、ある程度飛ばし気味に行っても
粘れるぐらいの力はあると思います。

 

▲にキズナ。

 

確かに実績も能力も上位ですし
体重を増やしつつ好走しているのは
成長度を伺えるよいポイントです。

 

競馬内容もなんでもできるタイプですし
京都では更に前進しそうな期待もあります。

 

ただ、今回のレースは前と後ろがある程度
分かれるでしょうから、仕掛けどころも難しく
追うのも大変ですから、武豊騎手の現状の体力だと
取りこぼしもありそうだという不安があります。

 

また、毎日杯はキズナが成長するような
相手関係ではなかったので、その点も含めると
現在の単1.2倍では本命にする気になれません。

 

そういう面から▲扱いとなりました。

 

 

 

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◇いつまで適当に予想してんだよ?本気でやらないか?◇

 

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